こどもたちのやることを見ていたら、興味が沢山わいてきました

いらっしゃいませ 

いつものようにお待ちしておりました

 

我が家の味方です 

我が家の味方です

 

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まずは、弁解を

やっと昨日、火起こし作戦ができた。
だ~け~ど~、

あまりにも夢中になりすぎて、写真撮るの忘れますた

あ~あ、やっちゃった。(ToT)

でもやはりご報告。

もみぎり式発火法は、技がかなり必要のようで、
前回失敗したためまいぎり式発火法の教材を購入↓↓↓↓↓を参照
      http://byb8787.blog31.fc2.com/blog-entry-6.html

板を上下させる事で、棒を高速回転させることができるらしい。
フムフム・・・(説明書を読む音)

前回の失敗例があるので慎重に行動開始!!

長男→次男→じいじそして妻と次々に挑戦!!!!

だがしかし

火種まではできるのに、うまくほくち(火口)に火が移らない

※ほくち(火口)とは火種を、つけ木もしくは他の可燃物に移すためのもの。我が家では、麻ひもをほどいたものを使用

外に、炭をセットしたバーベキューコンロまで用意して、これマッチなどで火をつけたりしたら
見ている子供達に示しがつかない!!!!!!!!!!!!!!!!!

と妻、大奮闘

20回ぐらいやったでしょうか?大きな火種が!!!!!よ~し(^o^)丿と、色めく家族達!!
ほくちに火種を落とし、じ~じが息を吹きかける、吹きかける、吹きかける

おもい~っきり吹きかけると

ぼわっ

と音を出して、着火成功(^<^)
(じ~じ薄くなった髪の毛に燃え移らなかったか必死に気にしている)

火が出ているうちに、コンロに要してある新聞に火を移し、その後は外でこの火おこし大作戦を口々に語りながら、もちピザを焼いたり、焼きそばを食べたりしました。
すごく寒かったけど

火おこしのときのコツ
①キリのようにやるもみぎり式は難しい
②ほくちは多めに用意し、少し圧縮して団子にあんこを包むように火種を落とす。
③火種は大きいほうがいいぞ
④当然といえば当然ですが、すべて準備してからやらないと、火種が消える・・・
⑤火種をほくちに落としたら、丸く包み、大量の空気を送り込む。
(TV番組これができたら100万円?の番組内で火種の入ったほくちを丸めて端をつかみぶんぶん振り回してた)
 まいぎり式は楽なので、初めての火おこしはこちらをお勧めしますよん。

やっぱり骨折したおいらはできない・・・

治ったら必ず、火おこししてやる

↑↑↑↑↑↑↑↑赤で書くと怨念がこもっているようだ

というわけで次回まとめへ
 
2008/01/15 15:13|実験室TB:0CM:1
はじめまして。あし@たどって来ました。我が家にもあります。この道具…。しかも3つも(かさばるかさばる。置き場に困る~)子供たちが小学生の頃通っていた野外教育のクラブで作ってきたもの…。
私も挑戦してみましたが、失敗。子供たちは火を起こした経験あり。悔しい~。
またお邪魔したいと思います。 
佳音 #-|2008/01/16(水) 10:58 [ 編集 ]

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