こどもたちのやることを見ていたら、興味が沢山わいてきました

いらっしゃいませ 

いつものようにお待ちしておりました

 

我が家の味方です 

我が家の味方です

 

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急遽社会見学!! その④

しかし皆さん本当に段取り良く行われていて手際がいいです。
隊員たちや近所のおじちゃんたちも感心してる

「なぁあんちゃん、この作業はみんないい仕事してるねぇ~」

あんちゃんとよんでくれてありがとう

まだ若いのだと大勘違いをする隊長であった。

クレーンのブームが道路わきの桁が仮置きされているほうへ旋回する

13 桁に玉掛


桁を吊り上げるためのワイヤーをひっかけるフックが徐々に下りてくる

04 80tフック

フックには『80t』と書いてあるので、実際に吊り上げるのはそれ以下のものだろう

どれぐらいあるのか素人目には全然わからないけど・・・

14 桁に玉掛②


クレーンのフックに吊り上げるためのワイヤをかける作業を玉掛という

これは技能講習を受けないと玉掛作業をしてはいけないことになっている。

かんたんそうに見えるけど吊荷をきちんと並行に吊り上げたり、
吊り上げるためのワイヤーを選択したり、
吊り上げ吊り下げのための合図をしたりと
結構大変 (ノ゚⊿゚)ノびっくり!!

いよいよ地切り(つるものが地面から離れる事)です。

15 地切り

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2008/07/31 23:28|社会TB:0CM:11

準備完了   

急遽社会見学!! その③


そんな話をしていると、カウンターウェイト装着完了した模様

11 ウェイト取り付け完了


M次郎隊員ぼそっと「ランドセルしょってる」
なるほど的を得てるなぁ

上ばかり注目していたので、首を休める為にしばし休憩

と足元にも注目!!

24 厚い鉄板


こんなに厚い鉄板が敷いてある(?_?)
暑さは40~60mmぐらいあるのかな?

これはクレーンを安定させるために車体脇よりアウトリガと呼ばれる足が
にょきにょきッと張り出す。
その厚い鉄板の上に足を張り出すわけだ。

そりゃ重いもの吊り上げるんだもの、足にも相当な重量がかかるわけだ。
吊る物の重量だけでなく、自分の重さだって相当あるんだから・・・

09 桁取り付け位置


これは、桁を取り付ける位置
M太郎がいつの間にか撮ってきたようだ

写真で見ると幾つもの太陽があるように照明がまぶしい。

いよいよ桁を吊り上げる段取りだ

08 ブーム全景②


12 夜の照明に映える


昼間見る姿とまた違って、照明に映し出される姿は
一段と大きく感じる。

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2008/07/29 23:21|社会TB:0CM:14
急遽社会見学!! その2

※掲載される全ての画像は、クリックすれば大きくなるので
是非大きくしてみて欲しい


通行止めは20:00開始
実際に、通行規制をかけてから作業開始までは時間があるので
私たちは、22時頃を目安に現着予定とする。

食事から、帰る時の車中でもこの通行止めのCMがFMラヂオから流れていた。

今回、この大師河原交差点で行われる作業は
桁架設作業とといい、首都高速道路横羽線と建設中の首都高神奈川6号線
および川崎縦貫道(こちらも建設中)をこの大師河原交差点脇に造られている
ジャンクションを介して結ぶ道路建設工事の一部。

首都高速横羽線から分岐しジャンクションへつなぐ道路を設置する工事だ。


カメラは全てMM隊員たちに任せることにした。

副隊長は自宅で待機、緊急時の応援に当たることとする。

早速行動開始だ。

22時15分予定より少々遅れて現場到着。
すでに交通規制が完了し、周辺道路は通行止めとなっている。

高速道路の真下を走る川崎鶴見産業道路は交通の要のため通行止めにはされていない。
06 向こうは一般道


28 待機するトレーラ


近くまで行くと近所の方々が多数見物にきている。
私たち『何でも見隊』(ちょくちょく変わるらしい)は、
あくまでも社会見学としてここにきているのだ←ということにしよう

01 ウェイト取り付け①


上の写真は何をしているのだろうか?
     ↓
この作業に使われているクレーンは
国産では最大級、株式会社 タダノのAR-5500Mという機種である。
ここでクレーンに関して専門的な話をしてみる。

このクレーンは、クレーンの作業仕様でもかなり違うようだが
最大550tという重さのものをつれるらしい。

勿論車重も相当なもので、このままでは走れない。

クレーン部と走行部かなり分解して現場まで移動し、別なクレーンを使って組み立てる。
さらに本来の性能を引き出すためにカウンタウェイトなるものを背中に背負う。
クレーンのブーム(腕)と逆側にこのカウンタウェイトを装着し、
バランスをとるらしい。
そのウェイトの取り付け作業を行っている

02 ウェイと取り付け②

重そうだなぁ~

03 ウェイト取り付け③

そのカウンタウェイトの重量だけでも195t・・
M次郎隊員がここで、
「195tとは、隊長何人分でしょうか?」

隊長「195t=195,000kgだから、体重100kgだとすると1950人分」
※注 私そんなに太っていません


ウエイトを運搬するトレーラも大忙しo(≧∇≦o)(o≧∇≦)o

10 トレーラも大忙し


次回に続く

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2008/07/26 23:55|社会TB:0CM:20
急遽社会見学!!


※読んで頂く前に※
これは7/12時点で記事にしようとはじめた話なので、
相当遅れて、UPすることになりました。


昼間、副隊長はお出かけ
隊員2人と隊長3人で優雅にプールへ出かけた。
約3時間遊びきり、アイスクリームを食べて、
また家に帰る。

夜は、妻副隊長もお疲れのようなので外食することに決めた。

和風のファミリーレストランに入る。


とっ?


M太郎隊員が
「隊長!!ったたたいへんです大変です。こんなチラシが!!!」

隊長
「どうした??そんなにあわてて・・・・」

M次郎隊員
「隊長!!これは!!!!」

00 080613_p04



国道409号線  夜間通行止め



わたし、隊長は『通行止』という言葉に敏感に反応する。

皆さんは、この通行止めの理由や、
通行止めのその先を知りたいと思ったことはないだろうか

勿論、何が起こっても責任は取れないので躊躇するところ、
しかしわたしはその好奇心のの強さゆえに・・・
まぁその辺何があったかは良しとしようじゃないか

わっはっはぁ

今夜、「大師河原交差点」で何やら行われるらしい。

これは、行かなければなるまい。
M太郎M次郎両隊員に出動命令を下した。
指揮はわたしがとる!!

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2008/07/23 22:37|社会TB:0CM:15
第2章 大事な約束 第7話

<前回の続き>
42 コーヒーうまい0615-0530

コーヒーを飲みながら、曇り空を見上げ

今回は、リベンジを果たせたのだろうかと、ふと考える。

山から海へ・・・移動距離もけっこうあった。
みんなつかれたかな?楽しんでもらえたのだろうか?
などと、一人で考えながら、帰り支度をする。

帰りの車に乗り込むと、私のあしにしゃくとり君がのっていたので
可愛さあまってぱちり。。

43 しゃくとり0615-0545


真鶴岬の駐車場を出て元来た道を帰る。
途中の高台にて、
44 降注ぐ0615-0600


MM隊員たち口をそろえて

「太陽がふりそそぐ?」

ナニかっこつけちゃって(^^ゞ

雲の隙間から漏れた明るい光が、一部分だけ海面を照らしています。

写した写真を見てなるほどね。

今回の夜遊び、子供達には何か得るものがあったのだろうか?
なんて、考えてみた。
変える道中も、昨年の夏M太郎と自転車で来たルートをたどってみた。

江ノ電鎌倉学園前駅
46 鎌倉学園前駅


鶴岡八幡宮正面
48 鶴岡八幡宮こちら


北鎌倉駅前
49 北鎌倉駅


親公認の夜遊びなんて、小学生のうちは正月位じゃなきゃなかなか出来ないでしょ。

あれからしばらくたったった今でも、このことは毎日のように話題に上る。
楽しかったんだろうな。

それだけで、親としては満足満足。
MM隊員たちもとても嬉しそうに・・・

「今度はどこに行く???」

隊長は

ガソリンが値下がりしてからな・・・
(次回の計画も考え中)

長々とお付き合いありがとうございました。
この次もまたお付き合いくださいませ。

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2008/07/20 23:43|遠足・社会見学TB:0CM:18
第2章 大事な約束 第6話


38 ここは真鶴看板0615-0500
↑↑
意味は無いけど真鶴町に来た記念に・・・


来る時は気付かなかったが、こんな碑がたっていた

39 与謝野晶子碑0615-0510


与謝野晶子碑

「わが立てる真鶴崎が二つにす相模の海と伊豆のしら波」

地図で見ていただくとよ~くわかるが、とても幅が狭い真鶴半島
真ん中の高台に立つと相模湾側と伊豆方面の両方の海が拝める

そんな場所だ。

真鶴岬に立つとそれを実感できる。

昭和7年1月2日、真鶴を訪れ、その夜の歌会にて詠んだとされている。
※与謝野晶子
明治時代から昭和時代にかけて活躍した大阪・堺市堺区出身の歌人、作家、思想家。
「みだれ髪」作者


40 与謝野晶子碑裏0615-0512


昭和27年、与謝野晶子逝去から10年後に建てられた

駐車場へ戻る途中、あさもはやくから若者3人が、何故か達磨さんが転んだをしていた

腹も減ったので、駐車場にて、朝飯タイム

季節外れなのと朝もまだ早いことから、誰もいない駐車場で
朝ごはん・・・

テーブルを出して、

41 湯沸し0615-0520


↑↑↑
お湯をわかして、あたたか~い

カップラーメン・・・ですか?ε-(ーдー)ハァ

食材調達が間に合いませんでした。
せっかくなので、せめて暖かいカップラーメンでも
il||li_| ̄|○il||li

しかし、副隊長殿の為にコーヒーもご用意いたしました。

42 コーヒーうまい0615-0530


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2008/07/17 23:28|遠足・社会見学TB:0CM:14
第2章 大事な約束 第5話

29 灰色の空三ツ石0615-0425


見ての通り海岸は岩場である。

真鶴半島は、その昔は木々が無かったそうだ。
江戸時代1657年に起きた振袖火事(=明暦の大火)により、江戸の大部分が焼失
幕府は木材確保する為全国各地に植林を命じた。
小田原藩は15万本の植林を行ない、真鶴半島にもその一部が植林されたようだ。
以後この森は小田原藩の「御留山(おとどめやま)」として人の立ち入りが禁止され、
明治時代には「御料林」として、戦後は「国有林」として、現在に渡り保護されている。

http://www.manazuru.net/sanpo/walking.htm 真鶴町のHPより

この写真を見るとそれがうなずける。

山と岩


すっかり太陽は昇ってしまったようだ。

30 あけちゃった海側①0615-0430



太陽の昇っている方向にカメラを向けてみた。

31 なんとなく太陽①0615-0435


幻想的な風景だなと、隊長が物思いにふけっていると、
隊員たちは


お~の~ぉぉぉぉぉぉぉ

磯遊びをしていたil||li_| ̄|○il||li

32 やどかり0615-0438



ヤドカリを捕まえて大喜び!!!σ(´▽`*)

何だか違う展開だけどまいっか

天気がよければ富士山が見えるはずだが・・・・

35 本当は富士山0615-0450


かなり曇っているようだ。

今日初めてしっかり太陽が出てきた。

36 始めてしっかり太陽0615-0455



M太郎隊員・M次郎隊員・妻副隊長もしばし見とれる。

37 始めてしっかり太陽②0615-0458


ちょっとの時間差でこんなに表情変わるんだね

もうすぐ5時

しっかり朝の栄養もらえたかな??

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2008/07/15 23:51|遠足・社会見学TB:0CM:18
第2章 大事な約束 第4話

だんだんあけてくる空を、隊員たちはそれぞれの場所で見つめる

太陽が見えそうな位置へカメラを向けてみた
23 夜明け間近??海側③0615-0418


つい何時間か前までいた丹沢の山々ももうそろそろ夜明けだ

24 夜明け間近??山側④0615-0419



4時20分頃急に鳥達が一斉に鳴き始める。
隊員たちは一斉に空を見上げた

25 真上の空とんび他鳥鳴き始め0615-0420


本当に夜明け間近、そのとき気付いたが、寒かった。il||li_| ̄|○il||li

この時期でもやはり夜明け前は気温が下がる。

夜明けの時刻となったがやはり、雲が少し厚かったようだ。
太陽を拝むことが出来なかった。

27 夜明けちょうど山側①0615-0425




だけど、もう少し、したら見えるかな?
淡い期待を持ちながらそのまま少しいる事にした。

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2008/07/12 23:38|遠足・社会見学TB:0CM:15
第2章 大事な約束 第3話

車の駐車してある場所から、鑑賞ポイントまでは、
多く見積もっても15分歩けば到着する。

そんなことを考えながら、自分の車にもどる。

車に戻る頃には、すっぱい飴は全て溶けてなくなっていた。
口の中には、甘い味だけが残っていたので、お茶を飲んだ。

5分もすると、また眠気が襲ってきた。

当然だよなぁ
昨日の昼間は、授業参観で体育の授業に目一杯参加してきたのだから

腕時計のアラームを4:00にセットし、シートを倒した。
30分ぐらいはねむれるかな?

うとうとと・・・眠りに・・・つく・・・

夢を見た。


我が家は極端にイベントに弱い

そうなのだ。凄く弱い!とっても弱い!!何しろ弱いのだ!!!


目が覚める。外で声がする。もう明るい!!


水着を着た若いおねいさんたちが、岩場で水遊びをしている


カップルが手をつないで車の中をのぞきながら通り過ぎていく。
こんなに海が近かったっけ?

今何時??げっ??げっげっげっ!!!


やってしまったぁぁぁぁ!!!

イベントに一番よわいのは私だということを忘れていた・・・
おそるおそる後ろの席をのぞく・・・寝てる

あ”~~~~~~俺のせいだぁ~~~~~

やっちまった~ぁぁぁぁぁぁ


たぁ~すぅ~けぇ~てぇ~



と体硬直した瞬間、ゴン 

凄い勢いで頭をドアにぶつけて飛び起きた。

夢だった。


ふざけるな!!俺の頭(●`ε´●)と自分に怒ってもしょうがない。
時計を見ると3時50分
僅か20分の間にとてつもない夢を見てしまった。
寝起きの悪さといったらこの上ない

自分に腹を立てながらも、ちょっと早いが隊員達を起し、
準備を始めた。

気のせいだろうか空が少し赤くなってきた。

急ごう・・・

先にも述べたが、日の出は、観測地点から見た太陽上辺と水(地)平線が一致する瞬間

10分ほどで海岸に到着
まだ4:10だが、やはり空が赤い


20 夜明け間近??写って①0615-0410



21 三ツ石夜明け前①0615-0413


夜明けはまだかぁ!!っておこらないでね

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2008/07/11 23:27|遠足・社会見学TB:0CM:11

下調べ   

第2章 大事な約束 第2話

もうお分かりになってであろう!!

今回の真の目的
ひっ・のっ・でっ

M太郎・M次郎隊員と約束した日の出ツアーだったのだ。

今日の日の出は、横浜で4時25分
下調べばっちりだ。★('-^v)

日の出は、観測地点から見た太陽上辺と水(地)平線が一致する瞬間
だから、誤差を考えても、15分早くセットアップ完了していれば間違いない!!

ここで、駐車場に車を止め、隊員たちにはもうしばらく充電させ


隊長自ら


当然自主的に!!

ポイントを探りにMAG-LITE&LEDライトを手に一歩一歩前へ出る。


辺りは真っ暗、MAG-LITEの明かりだけが頼りだ。

またもやここで、天に向かってビームサーベル・・・完璧にアホになっている。

するとここで
看板発見

18 看板ちょいぶれ0615-0223


光量が足りないせいかぶれてしまったが、"ケープ真鶴"と書いてある。

少し前までは、小田急電鉄系列の店舗として小田急真鶴ケープパレスの名で営業していたが、
小田急がその後撤退し、真鶴町営として食堂・喫茶店・休憩所・売店・
会議室・研修室を備えた「ケープ真鶴」として平成16年6月から営業しているらしい・・・

少し蒸し暑い夜に、アイスクリームの張り紙がしてある。
当然、閉店中だが一瞬たべたいなぁ~( ´艸`)などと思ってしまう

19 真鶴岬と三石岩0615-0225


神奈川の景勝50選とある。

先日も紹介したが、ここは正月初日の出のメッカである。
紹介したHPの写真にも載っていたが、三ツ石と呼ばれる岩の間から昇る日のでは
とても幻想的らしい。

当然時期がずれているので、日の出を見に来る人はまだいない。
季節も違うので、日が出てくる場所も違うわけだが、
日の出る位置がほぼ海なので、雲が厚くない限り見落とすわけがない・・・

という理由でここを選びました←若干自信無さげ・・・(T_T)

この三ツ石には伝説がある

 三ツ石沖伝説はこちら

暗い階段に注意しながら、ライトを頼りに海岸へ降りていく、
結構長い階段だった気がする

3:15やっと到着、南西側のかすかに見える夜景が、やっと自分を落ち着かせてくれた


19 夜景


※みにくくてごめんなさい

ここらでタバコを出して一服すれば絵になるのだろうが、
禁煙を達成した私のポケットには、すっぱい梅飴しかない。

仕方ないのでそのすっぱい飴を口に入れた

眠かったはずなのに、目が覚めた(@_@)

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2008/07/08 23:49|遠足・社会見学TB:0CM:14
第2章 大事な約束 第1話

\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハダアレ?

一瞬にして移動してまっ・・・・・う訳はない!!


国道412号より国道246号線へ

国道412号線は他の国道と重複する区間が多い。
そのため実際走ってみてもどこからどこまでが412号線かわからないかもしれない。
起点は神奈川県平塚市高浜台~終点は神奈川県相模原市中央道相模湖IC
重複する国道は、129号・246号・413号・20号

などというウンチクはどうでもいい

246号線から小田原厚木道路(有料道路の国道271号)を小田原方面へ


お前はいったいどこへ向かうのだ?





そう、次なる目的地は真鶴半島・・・
     
小田原から真鶴道路の旧道を通り、東海道線真鶴駅前を左折、一路真鶴半島へ

17 港②0615-0212


この写真は真鶴港へ立ち寄って撮影したもの。

勿論親愛なる我が隊員たちは、来るべき時の為にパワー充電中(爆睡中?)なのである。

時間は日があけて6月15日2:30

たった一人で真夜中、港にたたずむ男一人

われに返りすぐさま半島の先端に向かう。
ここまで来ればもうあせる必要はない。

ここで賢明な方なら気付くかもしれない。
そう!!今回の本当の目的とは・・・・

ヒントはここに↓↓↓

ここをクリック(ほとんど答え(^^ゞ)

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2008/07/06 23:59|遠足・社会見学TB:0CM:14

もくろみ   

第1章 リベンジ 第5話

※ここから先は、怖い話はありませんので・・・たぶん

ヤビツ峠をひたすら下る。

煤ケ谷~宮ケ瀬湖へ



16 夜のダム


やっと見えてきた街灯にほっとする。
夜のダムは静かだ。
この橋(宮ケ瀬やまびこ大橋)の手前を左へ行けば虹の大橋だ。
今回は時間がない為、素通りする。

宮ケ瀬ダムの底には村が沈んでいる。
人間には必要なものだとはわかっているが、それを考えると少し寂しくなる。

そんなアニメ映画が昨夏テレビで放映されていたことを子供から聞く

宮ケ瀬ダムWIKI

この辺りから私以外の隊員(いつから隊を結成したのだ?)は夢に入る。

飯山温泉等の温泉街を抜け(勿論夜中の1時過ぎのため入っていけるわけがない)
国道412号へ合流、そのまま国道246号線に帰途に着く


わけにはいかないのだ!!!



今回は、これだけでは済まないぞ!!!


ここから私は、タイムスリップしたかのごとくあっというまにある場所にたどり着く

16 港①0615-0211


ここはどこだ??



おいおいおいおいおいおさっきまで山の上にいなかったか???

第2章へ続く
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2008/07/03 23:00|遠足・社会見学TB:0CM:14
第1章 リベンジ 第4話

昨晩の続き

お分かりになるだろうか?(心霊写真・・・・ではない)

1枚目(丸の中)

14  少し見える加工有り0614-2358


2枚目

13 ここにもいる大きい④加工有り0614-2358


3枚目
8  光が4対加工有り0614-2357



4枚目

15  一番見える加工有り0614-2358



前回のリベンジ!!
わかっていただけただろうか?

今回の目標(ターゲットと呼んでください)は
このバンビちゃんではなく鹿だったのだ。

是非カメラにおさめたく今回のリベンジとなったのだ

この鹿たちは人や車によっぽどなれているのか、昼間でも車道に姿を現し
通行する車たちに愛想を振りまいている。

ということは、わざわざ夜行かなくても、昼間にいけばぁ?
という声が聞こえてきそうだが、
そんな言葉には、耳を傾ける時間などない。

なぜなら私には時間がないのだ!!!
(格好つけすぎ(●`ε´●))

まだまだ続くよ~ん

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2008/07/01 23:41|遠足・社会見学TB:0CM:16

こちらもどうぞ 

 

○●○●○●○●○● 

 

またお待ちしております 

 

今日もあなたの一押しを

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